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SNSは全てバレている!ツイッターなど匿名の書き込みでトラブル [SNS]

トランプ政権が、外国人にビザを発給する際、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などネット上の履歴調査を検討するとして問題視されているが、いまやネットの世界のプライバシーはあってないようなものだ。


日本でも「バレないつもり」の匿名の書き込みでさまざまなトラブルが起きており、言いたい放題は身を滅ぼしかねない。



アナタのSNSは全てバレている! 匿名でも超危険、一般的ネットでも記録は残る



「バレない」つもりの匿名でも危険だというSNSについて夕刊フジが報じた

社内の不満などは、見る人が見れば発信者はすぐに特定されてしまうそう

過去には実名や大学名、内定先の企業などを割り出された学生もいたという



 米当局のSNS調査検討については、プライバシー侵害だと国内外から非難の声が上がっているが、現実には、SNSを通じて個人情報が他人の知るところになるのは洋の東西を問わない。



 労働相談などにも対応するみらい総合法律事務所の谷原誠弁護士は「本名を伏せてツイッターで『上司の○○は気に入らない』など、社内の不満などをつぶやいたとする。


そうした情報は、一部の人間しか知り得ない性質のものだ。

本人はバレないと思っているが、見る人が見れば発信者はすぐ特定される」と、職場トラブルにつながるケースを指摘する。



 ネット上の風評被害などの対策を手がけるネットセキュリティの戸川仁氏は「自治体のなかには、公務員に対しSNSなどを利用している場合は事前に届け出るよう求めるところもある」と話す。



 ネットでの匿名発言が炎上し、現実世界でも取り返しのつかないことになった事例もあった。


ITジャーナリストの井上トシユキ氏が解説する。



 「ツイッターで、ある学生がレイプを容認するかのような発言をした。これに注目したネットユーザーらが、過去の書き込みなどから学生の実名や大学名、内定先の企業などを割り出した。この企業には『こんな人物を入社させるのか』と抗議が殺到。結果、学生の内定は取り消しになった」



 これ以降、企業は危機意識を持ち、学生を採用する際にはSNSなど過去のネットでの発言を参考にする傾向が強まったという。



 ネットトラブルの低年齢化も著しい。井上氏は「小学校教師が、児童たちが隠れてやっているツイッターの匿名アカウントをニックネームなどから類推し特定。いじめなどを監視する目的とはいえ、プライバシーの議論になった」と話す。



 誹謗(ひぼう)中傷で法的責任を問われることも当然ある。自殺した男子高校生をSNSで中傷していたとして、名誉毀損(きそん)の疑いで、19歳の少年が逮捕されたばかりだ。



 先の戸川氏は「一般的に使われているネットでは匿名で発言しても記録が残る。警察に被害届を提出するほか、民事であれば『プロバイダ責任制限法』にのっとり、発信者の情報開示を求めることもできる」と説明する。ネットでも吐いたツバは飲めないことにご注意を。




ZAKZAK(夕刊フジ) 引用










ママタレ、ブログの集客につながる”不倫スキャンダル”に乗っかって、話題作り [SNS]

年下の元グラビアアイドルとの不倫が暴かれてしまった袴田吉彦。その後、袴田は当然のこと、妻の河中あいも謝罪コメントを出し、ひとまず騒動は落ち着きを見せつつあるが、袴田の元交際相手であるグラビアアイドル・折原みかが、突如「元カレがお騒がせしております」というタイトルのブログを更新。「週刊新潮」(新潮社)


この展開に、各芸能プロ関係者は、「もし自社のタレントが関わっていたらと思わず震える」と漏らしているようだ。


 折原は1月12日付のブログに、「お友達からみかの名前が携帯のニュースで流れてきたけど大丈夫? と心配してもらって、事の事態を知りました」と、第三者から連絡があったと前置きし、「ニュースになるような派手なお仕事してないし、ひき逃げもしていないし、亀もベランダから落下していないし、殺人もしていないけど」と悪ノリを見せた上に、袴田について「当時、彼が結婚した時の事を思い出しました。




芸能プロ関係者に聞く、“思わず震えた”暴露ブログを投下した女性タレント3名

ブログの集客につながる”不倫スキャンダル”折原みかオフィシャルブログより.jpg

折原みかオフィシャルブログより



別れて間もない時に、朝テレビをつけたら知り合いの女の子と結婚するとニュースから流れてきたんだった」


結婚相手のその女の子は、付き合っている時に彼の友達から紹介されて彼と私と結婚相手と4人で飲んだことがあったのですから驚きました!」などと、裏話まで披露した。



「折原が、袴田のスキャンダルに乗っかって、話題作りをしようとしているのは明白です。数年前から、彼女はフリーランスのタレントとして活動しているため、ブログの集客につながるようなネタが、とにかくほしいのでしょう。しかし、ママタレを名乗る折原が書くべき内容ではないですし、袴田サイドも相当迷惑していると思いますよ」(芸能プロマネジャー)


 折原が過去に所属していた事務所の後輩である重盛さと美も、16年5月、ブログ上である暴露を行い、芸能プロ関係者を震撼させたという。


「自身が結成したユニットのメンバーが失踪したこと、またその背景をブログで書きつづったのです。重盛はそのメンバーが、ノーギャラでの活動に不満を抱いていたと明かした上、事務所と契約書を交わしていないとも暴露。


ネット上では、『ブラック企業じゃん』などと、事務所を批判する声が飛び交い、結果的にそのブログは削除されました。



事務所の内部事情まで書き連ねたわけですから、関係者はその後処理に苦労したはずですよ」
(別の芸能プロ関係者)



 そして、ブログ炎上が珍しいことではなくなって久しい中、初めて芸能プロ関係者に「タレントブログは危険」という共通認識を植え付けたのは、07年当時、市川海老蔵と交際中だった佐藤江梨子だという。



「佐藤は、海老蔵との交際をオープンにした直後、『傷ついた分だけ私は自分を築いてやろうって思います』という内容のブログを、泣き顔の写真とともにアップ。


その後、海老蔵が週刊誌の直撃に破局を認めると、全芸能メディアが、佐藤のブログ内容を取り上げだしたんです。事務所の目が届かないところで、芸能人がネット上でメッセージを発信するのは非常に危険であると、業界に知らしめた一件でしたね。


それ以来、マネジャーのチェックなしではブログをアップできなくなったというタレントも少なくないのでは」(芸能プロ幹部)



 今後も彼女たちのように、芸能プロ関係者を顔面蒼白にさせる暴露を行うタレントは現れるのだろうか。



サイゾーウーマン引用








82%の中学生が区別がつかない?良識的に思えるFacebookの友人たちが [SNS]

老若男女の誰もがインターネットのニュースを読む時代になりましたが、多すぎる情報をどう取捨選択すればよいのか悩みの種となっています。

カリフォルニア州スタンフォード大学の調査した結果、アメリカのほとんどの中学生が、広告記事とニュースの区別がついていないことが明らかになりました。


82%の中学生が「広告記事」と「本当のニュース」の区別がつかないことが判明


82% of middle schoolers can’t distinguish between an ad labeled “sponsored content” and a real news story

今時の中学生はずいぶんとインターネットに慣れている印象がありますが、実際は82%が広告コンテンツとニュースの区別がついていないことがわかりました。

調査は10代の生徒7804人を対象にしたもので、彼らはオンラインの時間が長く、メールやSNSを送ったり動画を見たりなどのマルチタスクは得意としています。

その一方で、メディアの内容の信ぴょう性を評価をする項目に関しては、3分の2以上ができていないことがわかりました。



この研究結果に対する、海外掲示板のコメントをご紹介します。



●大人も、かなりひどい割合が判断できていないことに賭けてもいい。

小切手を出して賭けよう。安全な賭けだよ。


●同意するよ。多くの良識的に思えるFacebookの友人たちが、ニセ科学だったり、インチキ政治的記事をシェアしているからね。

1流の大卒さえも、そうだ。本当に恐ろしいよ。


哲学は高校で教えられるべきだな……。



●うちの8歳児には、何度もそのドレスアップしたYoutubeチャンネルは広告だと説明しなければいけなかった。


●それが狙いだろう。人々を混乱させるのがさ。


●今の社会で最大の脅威ではないかと正直に思う。


誰の頭脳でも、使い古された手法で簡単に陥りやすい。なのにこの欠点は最近ようやくわかりはじめたことなんだ。



●ニュースでなくてもいい。人間は何かシンプルで太字になっていることを信じる生き物なんだ。それは大人たちも変わらない。



●想像するに、かなり高い割合が、学校の課題や宿題以外にニュースを読んでいないのだと思う。



実際、高校生のころにそんなにニュースを読んでいたかい? 自分だって読んでいなかった。少なくとも大人の今は読むが、それもバラエティ番組やコメディを通してのことが多い。



●大学でメディア研究を専攻していた。最初はとてもクールな科目だと思ったが、すぐにこれは絶対にみんなが理解しておかねばならない必須事項だと確信した。


そしてほとんどの人がメディアのことを全く理解していないと落ち込んだ。



●去年サウスパークでこのことを指摘していた。


●こういうのを学校でしっかり教えるべき。


学校でこういうのを教えているが、うまくいってない。


大半の人は、目に飛び込んでくる情報を深く考えず軽い気持ちで読んでいるので、広告であってもそのまま受け止める傾向があるとのことです。


デマや偽科学などに惑わされないような取り組みが、今後ますます必要になってくるかと思われます。



らばQ引用




タグ:YouTube Facebook

モテ女子になれる”LINE恋活”!中毒にさせるLINEの送り方 [SNS]

好きな人とLINEしていると、幸せな気分になれますよね。でも男子が相手だと、返信が遅かったり、タイミングが意味わからなかったり、混乱させられることも多いのではないでしょうか。

そこで今回は、『モテ女子になれるLINE恋活』の著者、塚田牧夫さんに男子を「中毒にさせる」LINEの送り方を教えていただきました。


毎日つながっていたい…!? 「中毒にさせる」LINEの送り方3つ


好きな人とLINEしていると、幸せな気分に.jpg


1:女子っぽさを絶対に忘れない!

塚田「LINEというのは、いろいろな人とつながっていますから。別に、あるひとりから返信がなくても、他の人と楽しくやりとりできれば、なんとなく気がまぎれてしまうわけです。


そこで、もし中毒にさせようと思うのであれば、他の人では代替できない、余人をもって変えがたい存在にならなければなりません」


ーそのためには、どうしたらいいでしょうか?



3つに1つでも、女子っぽい要素を



塚田「まず、送るLINEに“女子っぽさ”を決して忘れないことです。



“そーかよ!”とか、“はいはい、わかったわかった”とか、仲が良いほど、男だか女だか、それだけではわからないテキストで送ってしまいがちですが、それではいけません。



もし、そういう言い回しがスタンダードになってしまっていたとしても、3つ送るなかの1つに“ありがと(ハート)”などを入れ込むとか。


ここも、他の女子との争いにもなるので、なるだけ“かわいい〜”と思わせる高度な作戦が必要ですよ」






2:デレデレデレやツンデレ


ーそれはどんな作戦なのでしょう?


塚田「一番かんたんなのは、最初から、極端に女子っぽくしてしまうことですね。絵文字スタンプ、それも女子っぽいのを使いまくり、言い回しも、丁寧で女子っぽい、悪く言えばブリッコにしてしまう。


デレデレデレと、デレのみで攻めまくり、“男子の考える女子っぽさ”の権化になるのです」


ーそんなキャラにはなれない場合は、どうしたらいいでしょう?


“気になる女子”になる要素とは……?


塚田「その場合は、ツンデレですね。さっき1で話したように、3つに1つくらい、女子っぽい要素を入れる。


これだけで、極端にデレデレデレと攻める女子に勝てるのか……というと、難しいですが、勝算はあります。


これから“気になる女子=中毒になっちゃう女子”のもっている要素を説明していきますよ」





3:悪口を言わない、褒める


ーそれはどんな要素でしょうか?


塚田「まず“悪口を言わない”。とくに、相手の悪口を言わないように気をつけることです。これは、冗談でもダメです。悪口を言い合える仲になってしまうと、“友達”になります。そのポジションは避けましょう。


もし、いまそういう仲でも、今後、それをしないようにしてください。


回復はできます。


次に、相手を褒めることです。ベタに思うかもしれませんが、これはとても効きます。


“悪口を言わない、褒める”この2つを兼ね備えているだけで、相手は“好意”を抱きます。



そして、ここで、好意を悪用するのです!」


ー好意を悪用するとは?


嫉妬のつくりかた


塚田「自分がなんとなく“好き”になるわけですから、相手の“モテ話”に納得してしまうのですね。“多くの男子に好かれているのだな”というキャラになれます。


しかし、そのなかで、“あなたのことがとくに気に入っている”と思われるくらい、褒めたり、こちらから好意をあらわしたりしましょう。


そうすると、相手に“嫉妬”が生まれます。他の男子から人気であることが、ムカついてくるのです。


この状態を作りつつ、1日1回くらいLINEを交換していると、LINEがこないときに、相手は中毒症状を起こしはじめ、“LINEしてほしいー!”と強く思ってしまいますよ」





中毒にさせてしまうLINEの送り方を3つご紹介しました。LINEだけでなく、恋愛の基本としても応用できそうな、“モテ女”のエッセンスがつまっていましたね。ぜひ参考にしてみましょう。



Menjoy! 引用















冬ファッションのお手本!コスプレに“ミニスカ・サンタクロース” [SNS]

2016年も近づいてきたクリスマス。この時期、カラオケやパーティの場で見かけるコスプレに“ミニスカ・サンタクロース”がありますよね。

周囲を見渡してみると、そんなちょっとセクシーなサンタさんに世の中の男性たちは釘付け……。

一体どうして世の中の男性たちは、あれほどまでにミニスカサンタが好きなのでしょうか?


そこで今回はこれまでに『Menjoy!』で紹介した情報などをもとにしながら、男性がミニスカサンタに惹かれる理由についてみていきたいと思います。


男を悩殺…!「ミニスカサンタ」が冬ファッションのお手本な理由


クリスマスは男をムラムラさせる…そこに隠された心理的理由とは.jpg



ミニスカート=男は冬の美脚露出に弱い


寒くなり厚着をしがちな冬ですが、男性はそんな冬でも女性の肌の露出を望んでいます。


しかし、お腹を出すようなファッションはさすがに寒そうに見えますから、男性の多くは女性が脚を露出してくれることを期待しています。


事実、過去の調査でも男性の多くから「冬にスカートを履いているだけで女性が可愛く見える」といった声が聞かれています。


その点、ミニスカサンタはミニスカートですから“冬に脚を露出する”という男性にとってはたまらないポイントをしっかりと押さえているのです。


しかも上半身は冬の厚着スタイルですからより一層女性の足が細く見え、興奮度が高まるのです。




サンタ服=男はニットの服やコートが好き


過去の調査で男性は、女性の胸が強調されるようなニット生地の服が好きだということ、ぽってりとしたダウンジャケットではなく身体の線がわかるようなコートスタイルが好きだということ、がわかっています。


ミニスカサンタは、このふたつのポイントもちゃんと押さえています。


生地はニットかどうかわかりませんが、コスプレですから身体のラインが浮き出て胸やウエストが強調されるデザインになっていますし、サンタクロースの服装を模しているのですからコートスタイルにもなっています。


……ミニスカサンタ恐るべしですね。



セクシーコスプレ=デコルテの露出に男は弱い


男は脚の露出に弱いと紹介しましたが、さらにセクシーな冬の露出ポイントがあります。


それは肩やデコルテを露出するというものです。寒い外に出る際はコートなどを上に着ますし、自然な感じで肌を見せることができるので、下品に思われることなくセクシーさを醸し出すことができます。


量販店などでミニスカサンタのコスプレを見てみるとわかりますが、その多くは肩や首周りの露出が多く、それ故にセクシーさが出ていると言っても過言ではありません。


厚手の生地から覗く女性の細い肩……それを見ると男性は思わず「抱きしめたい!」と感じるのかもしれませんね。




いかがでしたか?



男性を悩殺するミニスカサンタクロース。


その理由は男性が好む“女性の冬ファッション”のポイントをすべて網羅しているからなのかもしれません。


コスプレをしなくても、ミニスカサンタは男性の気持ちを揺さぶる冬ファッションのお手本になるかもしれませんよ。







【参考】

※ 寒くても露出が大事?男が見惚れる「女性の冬ファッション」とは – Menjoy!

※ ●●を着ているとドキッとする!? 男が好きな「女の冬ファッション」5つ – Menjoy!



【画像】

By David Photo Studio



Menjoy! メンジョイ引用








LINEなどをつかったモテテク、SNSのプロフィール画像 [SNS]

SNSって日常的に目にするものですよね。その中でパッと目を引くような女性って、きっと男性からの注目もたくさん集められるはずですよね。LINEなどをつかったモテテクって色々とありますが、SNSのプロフィール画像からそれを見ていきましょう。


「男ウケがいいSNSアイコン」をご紹介します。



ナチュラル感がポイント!モテるSNSアイコンの特徴

ナチュラル感がポイント!モテるSNSアイコンの特徴.jpg




1.ペットや植物の写真

SNSで人気の女子アイコンの中で上位を占めるのがペットや花のアイコン。


ペットの場合は、飼っている犬や猫がくつろいでいるものなど、あなたとの関係性がわかるようなものだとなお良いでしょう。

また、植物の場合も同じように自宅で育てている花やサボテンなどを選ぶのがベターです。あなたの生き物・植物を愛する優しい人柄が印象付けられるので、男性からのウケが良いですよ。

ペットとの2ショット写真なども良いかもしれませんね。




2.渾身のベストショット

正面をはずしたベストアングルの自撮りもモテのテッパン。

男性からウケるには、やっぱり容姿の可愛さは欠かせませんから、アイコンからアピールしてきましょう。ただし、無理やり感のある写真はNG。少しうつむき加減の写真や、ななめ上から撮った画像など自然なものを選ぶと失敗はないでしょう。

また、画像加工などを施してさらにおしゃれな質感に仕上げることにも手を抜かずに。たとえ容姿に自信がなくても、はじめてみた人でも「この人カワイイ!おしゃれ!」と言われる細工がされていれば、魅力的な雰囲気が伝わるもの。

SNSでモテる女子は、発信する内容からアイコンまで、自分の見せ方を熟知しているといえますね。




3.旅先の景色を写した写真

旅先のきれいな画像をアイコンに使うとリア充感の高いイメージになります。かといって、パリピのような激しすぎる印象も出ませんから、好印象です。

特に人気なのは、外国のきれいな海辺や山々、リゾート地のプールサイドなどの写真。海外旅行に気ままに羽を伸ばすフットワークの軽い印象にもなりますね。

自分を写した写真だと真実味が増すので、なおよいでしょう。サングラスをかけてくつろいでいる画像など、ちょっとしたワンポイントで一気に華やかな仕上がりになるのも旅行写真のいいところ。

もちろん画像加工も抜かりなくしましょうね!





4.カフェやスイーツの写真

誰が見ても素敵に見えるのが、カフェやスイーツの写真。

日常のワンシーンを切り取ったものなので嫌味がなく、どんな人からも受け入れられやすいといった特徴があります。

男性からすると女子特有のキラキラ感が印象に残りますから、女の子らしいイメージを与えることができます。もっと素敵女子感を高めるには、光のあたる感じや色合いなど、とにかく画像の美しさにこだわりましょう。

広く人気を狙うのであればオススメです。



計算しつくされたナチュラル感を出そう

「なんでこの人のSNSは、何気なく撮っている画像なのにこんなにおしゃれなの?」


そんな印象を与えたら男ウケは抜群になるはず。あなたもSNSのテクニックを高めて、計算しつくされたナチュラル感を演出しちゃいましょう!(seico/ライター)



(ハウコレ編集部)

ハウコレ引用





インスタグラムstories!SNSに期待しすぎなんじゃない?”いいね”がないのは無視 [SNS]

フェイスブックやツイッターといったSNSは多くの人が使っているが、こうしたものには、他人の投稿に対して「いいね」ができるボタンというのが備わっていることが多い。



正直僕にとってはあってもなくてもどちらでもいい機能だと思っているが、しかしこれが気になる人も意外といるようだ。



「インスタで″いいね″を押さない女友達が気持ち悪い」 .jpg

「いいね」がないのは「無視」されている感覚



「インスタで″いいね″を押さない女友達が気持ち悪い」 こんなこと言う人はSNSに期待しすぎなんじゃないの?




読売新聞が運営する「発言小町」に、今年の夏頃、ある相談が投下されていた。インスタグラムの「stories」という機能では、足跡で誰が見たかわかる仕様になっているが、それを使うようになって、見ているのに「いいね」をしない女友達の存在が気になるようになったという。


「これが分かってなんとなく寂しく、気持ちが悪くなりました。友達なのに全然いいねしない(でも見ている)というのは、もしかしたら嫉妬されているのかなぁ? と思います。


もしくは『無視』されている感覚です。


皆さんはSNS上で同様の思いをしたことがありますか? 


逆に『いいね』をしない理由を敢えて言葉にするとしたらどんな気持ちでしょうか?」


色んな人がいるものだけど、確かにどのSNSにも「いいね」にこだわる人もいるので、取り立ててこの方が特殊というわけでもないように思える。



ただ、「いいね」はいわゆる機能の一つであって、それを使うのも使わないのもユーザーの胸一つではある。いちいち「いいね」をクリックするのも億劫な人もいるだろうし、閲覧する気がないけどたまたまタイムラインに表示されていた投稿をクリックしただけの人もいるはず。



僕としては、別に「いいね」が100個もらえたらお金がもらえるってワケでもないのに、気にし過ぎだよ……としか思えない。



同様に感じている人も多いようだ。発言小町ではこんな反応が寄せられていた。



「自分が何かを発信したいから、つぶやきたいからそれをするというだけであって、それが誰の目に留まらなくても、『いいね』をされなくても、全く気にしません」



「私も基本『いいね』しません。面倒くさいんだもん。ただ見て終わり」



このように、「いいね」に対してそもそもさほどの価値を感じていないという意見は目立った。
色んなユーザーがいるんだから、「いいね」しない人も受け止めて




しかし逆に「やっぱり大事じゃないか?」とする声もあるので、そちらもあわせて紹介していく。



「やはり気になります。毎回必ず私のブログやSNSに訪れる人がいますが、絶対に挨拶してきませんし、リアルで会っても知らんぷりをされます」



「同じ事思いますよ。共通の友達には『いいね』やコメントをしているのに私にはなし。気にしないようにしています」



意見としては少数派だけど、トピックを立てた方の賛同者もいるにはいる。



でも、しょっちゅうSNSを更新していて「いいね」がもらえないなんて、一体どんなことを発信しているのか気になってしまうところではある。


色んな意見があるのは分かるけど、それでも個人的に言えば「いいね」を気にする理由には同情できない。人それぞれ考えは違うし、これはもうしょうがないことだ。


投稿を見られていることは確かなのだから、僕なんかは「じゃあそれでいいじゃん」と思っちゃうんだけど、そこから一歩踏み込んで「いいね」を押すことまで要求されると、ちょっと重く感じる。


誰でも利用できるのがSNSで、そもそもの敷居が低いのだから、人それぞれの使い方をそれぞれが受け入れるのが一番ではないだろうか?



SNS最大の利点は、思ったことをリアルタイムに発信できることだと思うし、「いいね」なんか二の次、三の次だ。






キャリコネニュース引用






SNSのプロフィール画像はあなたの分身。SNSプロフィール画像の印象 [SNS]

みなさんはSNSのプロフィール画像をどんなものに設定していますか?自分の写真の人もいれば、好きなアニメキャラなどにしている人も多いでしょう。


プロフィールに設定する画像はかなりその人の人柄を表しているといえます。



今回はよく設定されがちな画像がどんな印象をもたらすのかを紹介します。


「実はモテてる?」あなたの恋愛偏差値を見抜く10の質問


「よく見る!」SNSの画プロフィール像から受ける印象12選【SNSあるある】.jpg


「よく見る!」SNSのプロフィール画像から受ける印象12選【SNSあるある】(Photo by Syda Productions)





顔アップで決め顔の自撮り写真



自分の写真をプロフィール画像にしている人は多いと思いますが、顔がアップで決め顔の自撮り写真をプロフィールに設定している人は大抵「自分が大好きなのかな」と思われてしまうことがあるでしょう。



特に鏡の前に立って写真を撮っているひとは「顔だけじゃなくスタイルやファッションも見て!」と言われているようで、「芸能人じゃないんだから…」と引かれてしまうこともあるようです。



最近はアプリで加工している自撮り写真を設定している人が多いですが、男性には馴染みがないのであまりいい印象とは言えないでしょう。





友達との集合写真


自分1人ではなく、友達との集合写真をプロフィールに設定している方も多いでしょう。


「友達思いで交友関係が広そう」と思われている一方で「プロフィール写真なのに他の人がたくさん写っているのはどうなの?」とも思われているようです。


1人よりも集団行動を好み、周りと協調を図りながら生きているタイプをいえるかもしれません。






好きな芸能人の写真


好きな芸能人をプロフィールにしている人は、単純に「熱狂的なファンなんだ」と思われるでしょう。


もし気になっている女性がイケメン芸能人の写真をプロフィール画像に設定していたら、「これぐらいイケメンじゃないと付き合えないのか…」と、諦めてしまう男性もいるみたい。


本当に理想が高いなら止めませんが、勘違いされて恋のチャンスを逃してしまうようなら考え直してみてもいいかもしれませんね。






頻繁にプロフィール写真を変更する


「前に変えたばかりじゃん!」と思われるぐらい、頻繁にプロフィール写真を変える人っていますよね。


間違いなく思われるのが「飽きっぽいんだな」ということです。


また、プロフィール写真を変えることでみんなから注目を浴びたい「かまってちゃん」タイプだと思われてしまいます。





自分のペットの写真


プロフィール写真に設定されるのが一番多いかもしれないのが動物の写真です。


悪い印象は持たれないので間違いはないですが、強いて言えば無難すぎる印象です。


ペットは飼ってみないとその可愛さは理解できないことが多いので、あまり他人からすると、あんまり目に止まりません。


誰が見ても「可愛い!」という動物ならまだ目につくかもしれませんが、自分のペットだと、あまりにベタすぎて特別な印象をもたらすこともないでしょう。





自分の顔だけを隠している写真


多いのがカメラやスマホですが、何かで顔の部分を隠している写真をプロフィールにしている人も多いです。


「顔のどこかにコンプレックスがあるのかな?」という印象を受けていることでしょう。


「全部見せるのは恥ずかしいけど、それでも自分は見てほしい!」という、実はナルシストだけど世間の目を恐れているタイプとも言えるでしょう。






海外の名所で撮った写真


海外旅行が大好きな人のほとんどが海外での写真をプロフィール画像にしているといっても過言ではないでしょう。


同じ趣味の人や行ったことがある人は「おお!ここに行ったの!?」とすぐに食いつきたくなる画像ですね。


ただし場合によっては、「意識高い系なのかな」「旅行代にめっちゃお金使いそう」という印象を持つ人もいるみたいです。






初期設定のまま


何も画像を選択せずに初期設定のままにしている人も割といますよね。


「そもそもSNS自体にやる気がない」or「誰かにやれって言われて仕方なくやっているのでは?」と思われることでしょう。


親しい友人なら分かり合えると思いますが、仲良くなってから間もない人からすると、「あまりいいね!やコメントをしないほうがいいのかな」など余計な心配をさせてしまうこともあるかもしれません。






昔の自分の写真


子どものころは基本的には誰でも可愛いので、よくプロフィールにしている人が多いのです。


また子どもではなくとも高校時代や成人式の写真など、自分が一番輝いていたころの写真を使っている人も多いでしょう。


使いたい気持ちもわかるのですが、どうしても「いつまで昔の自分にすがっているんだろう」「過去に未練があるのかな」など思われてしまう可能性があります。






恋人との写真


「微笑ましい。幸せそう」と思われるのはもちろんなのですが、SNS上でノロケ写真を上げるのはあまり印象が良くないです。


まったく悪意がなかったとしても、恋人がいない人は「自慢かよ!」と思いますし、ましてやお互いの元恋人が見たらどんな思いになるか、簡単に想像できますよね。


ただこれが恋人でなく、夫や妻になると、途端におめでたい気持ちのほうが強くなるのは不思議です。







一見何がなんだかわからない画像


一目見ただけでは何の写真なのか、よくわからない、やたらアーティスティックな画像をプロフィール写真にしている人は人と違った感性をアピールしたい人かもしれません。


芸術家肌に多そうなイメージですが、ただ芸術家被れとも思われてしまうかもしれません。







おしゃれカフェでの一枚


おしゃれなカフェで撮った写真をプロフィールにしている“女子力高め”な女性も結構いますよね。


オシャレ感を演出してますが、自分というよりも流行に左右されがちな、少しミーハーな印象を受けますね。


また、可愛いスイーツやラテアートをプロフィール画像にしている人は常に可愛いと思われたい「ぶりっ子」と思われちゃうこともあるみたいです。





いかがでしたか?


あなたのプロフィール画像も当てはまったのではないでしょうか?





SNSのプロフィール画像は言わばあなたの分身。



あなたを一番よく表している画像を見つけられるといいですね!(modelpress編集部)





モデルプレス引用






知られていないSNS!好みや生活目的に合ったSNSを選ぶことが大切 [SNS]

一方で、使ったことがないという人もいるでしょう。そして、「友達に誘われた」「同窓会に行ったら皆やっていた」など、無視できない状況に遭遇することもあるのではないでしょうか。




でも、SNS未経験の人には、SNSがどんなモノなのかピンと来ないはず。そこで今回は、SNSとはそもそも何なのか、どんなところが楽しいのかを、ときほぐしていきたいと思います!




そもそも、SNSって何?




SNSとは、Social Networking Service(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の略。その名の通り、社会的な繋がりを作り出せるサービスのことです。





SNSに登録し、誰かと繋がり、日記を書いたり、誰かの日記にコメントをつけたりすることで、情報交換や会話を楽しむことができます。



つまり、SNSに登録加することで、知らない人や、知っていたけれど交流がなかった人とコミュニケーションを楽しむことができるのです。



SNSの始まり



日本でSNSという言葉が使われるようになったのは、2003年頃。Googleの社員が開設した「orkut(オーカット)」というSNSが、IT関係者やインターネット・ヘヴィユーザーの間で話題になりました。


その後、日本でも2004年に「mixi(ミクシィ)」や「GREE」がオープンし、にわかにSNSが注目を浴びるようになったのです。





当時、SNSの大きな特徴とされていたのが、招待制。




すでにそのサービスを利用している会員から招待を受けないと参加できませんでした。


しかし今は、誰でも自由に登録し参加できるSNSが多く、それによってSNSの普及が促進されたとも言えるでしょう。




SNSって何が楽しいの?


さきほども触れましたが、SNSはコミュニケーションの場です。つまり、楽しいのは他者とのやりとりです。


たとえば、SNS内にある多種多様なコミュニティで、同じ趣味を持つ人、同じ出身地の人、同じ大学を卒業した人、同じ目標に向かって頑張っている人などなど、自分と共通点を持つ人と出会うことができます。



また、知り合いだけれどあまり交流していなかった相手とも、SNSで繋がることにより、より親しい関係になったりします。



同窓会で何十年ぶりに再会したクラスメイトとSNSで繋がるケースなども、これに含まれるでしょう。



自分にとって大切な何かを共有できる相手との出会いは、ときに人生を動かします。


SNSで仕事のパートナーがみつかったり、結婚相手と出会ったりと、人生を変える相手と出会う人も少なくありません。趣味や仕事に関係する重要な情報や、最新の情報をSNSで得るケースも多いです。



つまり、SNSは、普段の生活では出会えなかった人と出会わせてくれる場所であり、普段の生活では行えなかったコミュニケーションを可能にしてくれる場所。だからこそ、多くの人がSNSを使い、ハマっていくのだと思います。






SNS選びがエンジョイ度を決める

SNSには、それぞれ異なる個性があります。どのSNSに入るかによって、猛烈にエンジョイできる場合もあれば、ストレスにしかならない場合もあります。自分の好みや目的に合ったSNSを選ぶことが大切です。



たとえば、今現在多くの人に使われているSNSが、それぞれどんな人に向いているかを下記にまとめてみました。



Twitter・・・140文字しかつぶやけないので、短文で表現したい人や交流したい人に




Facebook・・・実名登録なので、同窓生やリアルな友人知人と交流したい人に



Google+・・・趣味を通じて色々な人と繋がりたいが匿名性が高すぎる場は抵抗があるという人に



LINE・・・基本は一対一のやりとり、たまにグループでやりとり、がしたい人に



Instagram・・・自分の撮った写真を見てもらいたい人、写真を通じて交流したい人に



mixi・・・コミュニティが豊富なので、同じ趣味を持つ人と出会いたい人に



SoundCloud・・・自作曲を公開したい人に






もちろん、これに当てはまらなくても楽しめるケースもあります。


たとえばFacebookを「もっぱら海外の音楽アーティストとのやりとりに使っている」という人もいます。


自分の周りに、どのSNSをどんな風に活用している人がいるか知るのも、自分に合ったSNSを探すのに役立ちますよ!




知られていないSNSも山ほどある



規模が大きいSNS以外に、趣味や地域、年代などに特化した、比較的こじんまりしたSNSもあります。

試しに、「シニア SNS」「山登り SNS」「長崎 SNS」のように、「◯◯◯(あなたの趣味や興味のあるキーワード) SNS」で検索してみてください。こんなSNSがあるんだ! 



これなら参加してみたい!と興味がわくかもしれませんよ。



・・・いかがでしたか? 色々書きましたが、やはり百聞は一見にしかず。


自分のアンテナにひっかかるSNSがあったら、一度試してみるのをオススメします。



一人で描いていた絵をSNSに載せたら反応をもらえて、「こんなに嬉しいものなんだ」と、初めて気付くケースもありますからね!








SNSコミュニティ活用法!Social Networking Service"ソーシャル・ネットワーキング・サービス" [SNS]

SNSとは

SNS(Social Networking Service=ソーシャル・ネットワーキング・サービス)とは、友人どうしのつながりから、コミュニティを広げるための集まりです。

SNSを提供しているサイトでは、自分専用のページに日記を書き込んだり、友達の日記にコメントしたり、興味のあるジャンルだけで作るコミュニティに参加したりできます。



いま注目されているサービスです。



登録方法の「登録制」は、会員になりたいと思った時にすぐに会員になることができますが、「招待制」は、すでに会員になっている人から招待されない限り、そのサイトに登録することができません。





無料SNS


■ Facebook


フェイスブックは、利用者数は9億人以上と、世界でもっとも利用されているSNS。

日本では2,000万人以上が利用しています。



● 機能 : 近況アップデート、写真、動画、ニュースフィード、メッセージなど

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : Facebook, Inc.




 
■ Twitter

気軽につぶやくことができる世界でも利用者の多いSNS。

一般人から芸能人、有名人、政府までいろいろなアカウントが存在し、リプライを送ったり、DM(ダイレクトメッセージ)を送って個人的にやり取りすることもできます。

つぶやける文字数は140字以内と制限されており、その範囲内でどうやって簡潔に要点をまとめるかなどの文章要約に頭を使うことがあります。


● 機能 : 投稿、写真、動画(Gifアニメーション)、ダイレクトメッセージ、リストなど

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : Twitter, Inc.
 




■ Google+

グーグルプラスは、Googleが提供するソーシャルサービス。

利用者数は1億人以上で日本では200万人以上が利用しています。


● 機能 : 投稿、写真、動画、メッセージ、サークルなど

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : Google Inc.
 




■ LinkedIn(リンクトイン)

世界全体では3億6,400万人以上(※2015年7月1日現在)が利用しているビジネス専用のSNS。

日本では利用者数が100万人以上とそれほど多くはないものの、海外企業との取引がある場合には登録しておくと便利なサービスです。



● 機能 : プロフィール、投稿など

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : LinkedIn
 





■ mixi

東証マザーズ上場企業の運営する日本最大級のSNSサイト。

会員数は1,000万人以上。日本人口の6人に1人は利用しています。参加可能年齢は15歳以上。



● 機能 : 日記、日記へのコメント、メッセージ、画像登録、コミュニティ、足跡、デザイン変更、モバイル

● mxi(ミクシィ)活用ソフト

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 株式会社ミクシィ





 
■ ウィメンズパーク

妊娠、出産、育児の悩みや料理の口コミについての情報交換ができる、女性のためのSNS。

体験レポート、保育園・幼稚園・小学校探し、産婦人科や小児科情報、健康・美容・スキンケア情報などQ&Aや日記、動画などでみんなとつながることができます。

活発な交流があるため、情報交換したい!お話ししたい!悩みを相談したい!などの思いを持つ女性にお勧めのサービスです。


● 機能 : 日記…

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 株式会社ベネッセコーポレーション




 
■ ジョグノート

日本全国のジョギング、ウォーキング、スイミング、自転車好きが集まったソーシャルネットワーキングサイト。

走ったり泳いだりした距離・スピードをグラフ表示、体重・体脂肪管理、日本中のジョギングコース・ウォーキングコース・サイクリングコース検索が行えます。


● 機能 : 走行距離・スピード管理、体重・体脂肪管理、コース検索、人気レースや開催カップの表示

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 株式会社ウイングスタイル





 
■ よかとも

福岡県のオンラインコミュニティ。

地域密着型SNSなので、地元の仲間とより広くつながりたい方に便利なサイトです。


● 機能 : 日記、マイページ、コミュニティ、メッセージ送信、マイフレンド、ポイント

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 株式会社昭和マーケティングシステムズ



 
■ えん

アフィリエイトSNS『えん』。

日本アフィリエイト協議会が運営する非営利のクローズドSNSです。

アフィリエイター、ASP、ECサイトの人たちとつながることができ、アフィリエイト関連のイベントやセミナーなどの情報もキャッチできます。



● 機能 : 日記、メッセージ、あしあと、コミュニティなど

● 登録方法 : 招待制

● 提供元 : 日本アフィリエイト協議会
 





■ そーしゃるぱーく

OpenPNEによるSNSサイトを無料でたちあげられるサイト。

ドメイン、レンタルサーバーを借りてOpenPNEをインストールするといった技術的な知識不要で利用できます。


● 機能 : 日記、メッセージ、あしあと、コミュニティなど

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : イーシープランニング株式会社








■ Crafters!


手芸が趣味の方、手作りファンの方のためのコミュニティサイトです。

● 機能 : ブログ、掲示板、チャット、アルバム、マップ

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : クラフトブリッジ株式会社
 





■ Bizna(ビズナ)

新規事業・スタートアップのコミュニティサイト。

ビジネスプランの相談など業界を超えた情報交換、新事業リソース(人、モノ、カネなど)の獲得の機会となるなどの交流ができます。




● 機能 : プラン閲覧・作成、コメント、フォロー

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 株式会社エムアウト
 






■ freeml(フリーエムエル)



国内メーリングリストサービスとしてスタートし、メーリングリストの枠を越えたサービスとして展開。


● 機能 : 日記、日記へのコメント、メッセージ、画像登録、コミュニティ、足跡、メーリングリスト

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : GMOインターネット株式会社





 
■ peeproom

倖田來未ファン専用ソーシャルネットワークです。くぅちゃんを交えて楽しい情報交換ができます。

提供元のリボルバーは、板野友美(TEAMTOMO)、土屋アンナ(ANNA's HEART)、ファッションブランド、エミリオ・プッチ ジャパンの pucci.meなども展開しています。



● 機能 : フォト、ニュース、質問、ファンの各カテゴリに対する投稿など

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 株式会社リボルバー
 





■ 非モテ+(非モテプラス)

「「自分はモテない」と言う自覚がある人」が参加条件の、モテない人専用のSNS。

リア充の居ない、匿名SNSでgdgd馴れ合って話す場所。


● 機能 : 日記、日記へのコメント、メッセージ、画像登録、コミュニティ、足跡、モバイル

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 株式会社ホットココア
 






■ オールギャザー

登録制の小規模コミュニティ型SNSサイト。

ツイッターのようにつぶやきや一言日記として利用されている独自のチャットが用意されており、気の合う仲間たち同士でつながることができます。



● 機能 : 日記、日記へのコメント、メッセージ、画像登録、コミュニティ、モバイル、チャット、アルバム

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : オールギャザー






 
■ ぐるっぱ

食を愛し、食を楽しみたい人のためのコミュニケーションSNS。

お菓子やお酒などのモニターも募集しており、おいしく楽しめるSNSです。


● 機能 : マイページ、コミュニティ、メッセージ送信、マイフレンド

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 国分株式会社

 






■ どくしい - 2013年11月28日サービス終了確認

20歳以上が入会可能な日本初の独身専用SNS。

知らない人の知らない日記に無差別レス、足跡残しまくり、日記つらつら、が基本路線。



● 機能 : 日記、日記へのコメント、メッセージ、画像登録、コミュニティ、足跡、メーリングリスト

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : どくしい
 







■ Yahoo! Days - 2011年10月3日サービス終了

Yahoo!JAPANによるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)。



● 機能 : 日記、日記へのコメント、メッセージ、画像登録、コミュニティ、足跡、アクセス制限、デザイン変更、モバイル

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : ヤフー株式会社
 






■ トークフィール - 2011年8月30日サービス終了


日本と中国を結ぶSNSサイト。

翻訳機能付きで、日本語で気軽に中国の方とコミュニケーションが可能。中国語を勉強したい、中国に興味のある方にとって便利なサイトです。



● 機能 : つぶやき(ミニブログ)、おしえて(Q&A)、コミュニティ、中国ニュース

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : NTTコミュニケーションズ株式会社
 






■ 楽天リンクス - 2010年11月30日サービス終了

楽天ブログ、楽天フォトと連動したコミュニティ型ウェブサイト。




● 機能 : 日記、日記へのコメント、メッセージ、画像登録、(コミュニティ)、足跡、アクセス制限

● 登録方法 : 登録制

● 提供元 : 楽天株式会社







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